松屋の冷凍「牛めしの具」がなんにでも使えて最高に便利!懐かしの「豚めし」も買えてストックにピッタリ

松屋の牛めしが「冷凍食品」として販売されているのをご存知ですか? その名も「牛めしの具(プレミアム仕様)」。
牛めしとして食べてももちろんおいしいのですが、私が気に入っているのは使い回しがきくところ。今では牛めし以外で使う日のほうが多いくらい。いつも食卓を支えてくれる、頼もしい存在なんです。
※記事内のリンクより購入・予約いただくと、売上の一部がMerrily Meに還元される場合があります。
大量ストックの理由は…
ご紹介する松屋「牛めしの具(プレミアム仕様)」は、おなじみの松屋の「牛めし」を自宅で気軽に食べられる冷凍食品です。私がストック買いしている理由は、料理の具材としてものすごく便利だから。

カレーのお肉として入れたり、卵でとじて牛とじにしたり。ピーマンやニンジンといった野菜と一緒に炒めればプルコギ風になりますし、キャベツと炒めれば野菜炒めも作れます。

味付けはもう松屋の牛めしなので、こちらで調味料を足す必要がありません。解凍して、合わせたいものと一緒にするだけ。お肉を切る手間もないので、思いつきでもう一品増やせます。
そんなわけで、我が家の冷凍庫には大量にストックされているのでした。
「豚めし」もおすすめ!
さらにおすすめしたいのが、牛めしならぬ「豚めしの具」。

豚めしは昔、松屋の店頭にあったメニューでした。2012年に販売が終わっていて、今のお店では食べられません。学生の頃の私はこれにさんざんお世話になっていて、正直いちばん好きなメニューでした。
もう食べられないと思っていたので、冷食にあると知って感動(笑)。見つけたとき、迷わずカートに入れました。

久しぶりに食べた豚めしは「これこれ!」とニンマリするおいしさ。アレンジのしやすさも、「牛めしの具(プレミアム仕様)」同様に万能です。
心強い食卓の味方
調理はどちらも電子レンジ500Wで3分20秒。ボイルなら、凍ったままの袋を沸騰したお湯に5分ほど入れるだけです。賞味期限は冷凍で1年なので、まとめ買いしておけます。

こんなに暑い日が続くと、買い物に行くのが億劫になる日もあります。そんなときも、これがあればごはんが一食できあがる。冷凍庫にストックしておくと、心強いですよ。
牛めしが好きな方はもちろん、豚めしのほうは、当時あのメニューを食べていた方にこそ試してみてほしいです。
豚めしの具:135g×8食 3,380円〜(税込・セール価格)
調理方法:電子レンジ500W 3分20秒/ボイル約5分
賞味期限:製造年月日から冷凍保管で1年
保存方法:−18℃以下で冷凍保存
公式サイト:https://e-shop.matsuyafoods.co.jp/
【参考】松屋フーズ公式通販 牛めしの具(プレミアム仕様)/松屋フーズ公式通販 豚めしの具、楽天市場

望月 ゆい
犬も猫も好き。ヘビも飼っています。1番好きな家事は掃除。座右の銘は「推しは推せるときに推せ」です。









